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テスト対策のコツ

 

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テストと聞くだけで気持ちがガーンと落ち込んでしまうくらいにテストが嫌だと思っている人はたくさんいるのではないかと思っています。

 

 

ですが、テストを作っているのは学校の先生ですから、何かしらヒントを与えてもらっていることは確かです。

 

 

また、テスト範囲が定まっている以上はその範囲からしか問題が作られないというところを抑えれば、実は対策しやすいものでもあるのです。

 

 

ということで、まずテスト対策に必要なものとしては学校の教科書でテスト範囲を確認し、次に学校のノートを照らし合わせます。

 

 

ここで大切な事ですが、学校の先生が大事だと話していることをメモできているかどうかです。

 

 

そのためには当たり前ですが学校の授業をきちんと聞いておく必要がありますし、市販のテスト対策テキストをやっているだけでは点数が取れないと思っています。

 

 

・テスト範囲をおさえる

・テスト範囲のノートを確認する

・ノートには学校の先生が大事だという点を中心に取り組む

 

 

まずはこの3点を中心に取り組んでいきます。

 

 

それができればテスト範囲内で出てきそうなところを問題集などで取り組んでいきます。

 

 

これも大切なことですが、テスト範囲に対してノートまとめをテスト前にやるのでは意味がありません。

 

 

テスト前はやはりテストと同じような形で出てくる問題を解く、ということが大切です。

 

 

テスト慣れをしていくことが大切で、間違えてもいいので問題を解くという作業は必須です。

 

 

逆に間違えたところがあればそこが現時点の弱点ということになるので、間違えたところだけをノートに再度ピックアップしていけば、次回問題で取り組むときにはここだけをやればいいので、2回目以降はかなり効率的になっていきます。

 

 

分かっているところを何度もしても意味がありません。

 

 

そうやって実戦形式で取り組むことで力がついていきますので、そうした方法をおすすめします。

 

 

ではでは!

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